2019年6月17日月曜日

久しぶり見つけたら

また久しぶりの投稿
ハンターハンターくらい更新しない。
そして内容もない。

最近、千葉から引っ越してもう千葉のジムに行くことはないとは思います。
群馬のジムにはそのうち行くかもしれないです。

最後の投稿から随分周りも自分も変わりました。
このブログをみて少し感動しましたね〜

良くも悪くもオブラディオブラダですね

2016年10月7日金曜日

花島公園でバスケ

最近、高校ぶりにバスケをしています。中学高校は辛いし毎日のように走り込みをさせられていたので楽しく感じなかったですが趣味でやる分には結構楽しいです。
 そんな時問題になってくるのが練習場所だと思います。部活があったころは何気なく使っていた体育館ですが部活をやめた今、練習場探しは大変です。 私は週に2回ほど地元の社会人の皆さんに混じらさせて近所の中学校でゲームなどをしてるのですが久しぶりにやるとシュートやハンドリングの感覚が鈍っていて個人練習したい日も出てきます。
 そこでネットで調べてみると近所の花島公園でバスケができるというではありませんか‼
料金も市内外問わず2時間220円というGOOD PRICE
ただ近所の市民体育館は5人以上集めないとハーフコートすら借りれないというリア充仕様...
なので一応電話してみると1人でも利用可能とのことでした
ただそれでも恥ずかしかったので仕事終わりの心優しき友人を連れいざ体育館へ
体育館は電車の駅が近くにないので近所でないならば車かバスで行くことをお勧めします。
車の場合は駐車場があるしバスならば利用時間終了時刻まで通っているので安心です
 体育館に入り券売機で券を買い受付に渡し下駄箱に靴を入れ必要な人は更衣室で着替えて体育館へ向かいます。
更衣室にはシャワーもありかなりきれいな施設でした。
 体育館は2面ありそれぞれゴール2つに加えサイドにゴールが1つずつあり合計6つのゴールがありました。 私が行ったときは片側のコートがミニバス用、もう片方がバスケ用のリングの高さになっていました。
マナーも良く個人練習にはいい場所です
私のように個人練習のため1人で来ている人もちらほらいたので気にならないです
 ただかなり人数が多いです
私は18:00ごろに電話して19:00ごろに伺いました。電話した時はそこまで人は多くないと言っていたので19:00~がゴールデンタイムなのかもしれません
そのためゲームなどはしないようにと最初に注意されコートに入りました
もし行く際は電話で確認するのもいいかもしれません
 詳しい情報はリンクから確認してください
↓↓
 https://www.sc-chiba.com/shisetsu/hanashimapark/gymnasium.html

2016年10月6日木曜日

ブログバトル

お久しぶりです。このブログ正直もうやる気はなかったんですけどとある理由で再び再開したいと思います。 というのも先日、地元の友人Nが「俺のブログ結構人気ある。清太郎EDO日記よりも人気だ」と冷やかしてきました。 そういわれたら引き下がるわけにはいきません。 だったらブログバトルだと 俺の清太郎EDO日記のほうが人気なことを証明しようと思います 相手のブログの名前は公平を期すために明かしませんが期間は11月いっぱいでやろうと思います。 やったるで‼

2016年5月14日土曜日

久ぶりに見た

一体、いつぶりにこのブログを見ただろうか... 最近、暑くなってきて体臭が気になる時期になってきました 電車内で「俺におってんじゃないの?」って思っちゃいます。 でも体臭消すスプレーとか使いたくないしなー 肌弱いしなー 最近、外人多くなってきたし体臭きつーい人も増えてるし許してくんさい 皆もきついっしょ?

2014年6月1日日曜日

安息の一日

土曜は何もしたくなくなる日だ。 ということで昨日買ったpcの設定やらに時間を食われ、5時くらいに寝たら1日中寝てしまい16時くらいに起きてしまったので特に何もないが、今日も夜更かししてしまい、チュンチュンアタックを受けているところでだ。 それにしても、surface買って驚いたのはアプリのゲームのグラフィックスだ。 物凄く綺麗で驚き桃の木山椒の木だった。 ゲームついでに、スーファミのゲームもsurfaceでできないか調べたけどもどうやらそういうアプリは見つからなかった。 残念無念だっちゃ

2014年5月31日土曜日

久しぶりの投稿

久しぶりの投稿だ。今までパソコンから投稿していたけども、モニターを踏んづけてしまい、画面がダークサイドに堕ちたため面倒くさくなってしまいサボってしまった。このブログを見ている人は多分いないだろう。しかし暇つぶし程度で投稿していこうと思う。 今日投稿したのは、pcを新しくしたからだ。機種名はsurface pro 最近、3が発表されたがproも性能は悪くはない。そして値段が安く48000円で買えたのだ。いい機会だったので買ってしまった。 これから使用感についても喋っていこうと思う。 一体、何日も続くのか・・・・

2014年4月2日水曜日

JOJO

高校のころから読み始めハマッていったジョジョ。そんなジョジョの第3部のアニメがそろそろスタートだ。 見るしかないね。 話変わって私の一番好きなのは第7部だ。これについては後日話そうと思う。 今、連載中のジョジョリオンはどうなんだろうなあ たのしみです

温まると痒くなるのは...

1月くらいから始まり今までどうしようもなかった憎きこの痒み。思い出すと1月から始まり最初は可愛い程度のこいつはいつから憎くなったのか...温まるとかゆくなるので風呂にもしっかり浸かれない。春からの新生活のためスーツを選びに行き、試着したときに痒みがきたときに「病院へ行こう」と決心してから1ヶ月。最近では訳のわからない鳥肌がたちます。 とうとう出口が見えてきた気がします。 結果的には医者いわく「よくわからない蕁麻疹だね」とのこと。 町の病院で調べてもらいアレグラを貰ったが効かなかったので紹介状を書いてもらい近くの大学病院へ。そこで血液検査をしたが結果はアレルギーでも何でもなっかた。私は正直不安になって話しを聞いてみると、どうやらこういう肌の痒みのうちほとんどは原因がわからず、治るのにもどのくらいの期間がかかるのかわからないとのこと。そしてアレグラを処方されました。 つまり「よくわからないから気長にやるしかないでしょ!!」ってことです。 しかし肌のトラブルは重要な臓器の変調を現しているかもしれないのでそうでなくてよかったと思います。 明日から学校に行くので大学生活についても投稿したいですな。 これからも何かあれば投稿していこうと思います。goodbye!!ピザが食べたいですな

4月に入って

とうとう4月に入った。私は7日に武道館で入学式です。しかしそれよりも気がかりなことがあります。身体がものすごく痒いのです。温まると痒くなるので、ネットで検索してみると蕁麻疹の一種だというので病院へ行き薬を貰ったのですが一向に回復しないので大学病院へ行き検査を受けてきました。明日その結果がでます。私は身体が弱いのでしょうかね?2年前には肺に穴が空き気胸になってしまいました。
健康は一番の資本とも言いますしね。
これからは私自身や身の回りのことについて投稿していこうと思います。

2014年3月7日金曜日

20歳のときに知っておきたかったこと

大学入試が終わる前、気が抜けてどうしようもなくなった時期があった。
なんとなくブラブラとラジオを聴きながら散歩をしていると番組内で本が紹介されていたので図書館へ行こうと思い立った。
紹介された本を探しても見つからず、棚を見ていると「20歳のときに知っておきたかったこと 」という本が置いてあった。19歳になりたての私は気になってしまい、内容をパラパラと確認していると気づいたことがあった。どうやらこの本は一回見たことがあるぞと。ポンコツの脳みそを回転させ思い出すと、国語の問題の文章で出てきたのだと思い出した。
しっかり読んでみようと借りて家で読んでいると、中々耳が痛くなるような内容であった。

内容はスタンフォード大学で授業を受け持った筆者ティナの集中講義です。この本では失敗をあまり気にするなとか身の回りのチャンスに目を向けろなど色々な事が書かれていましたが、全体を通して自ら動かなければいけないと書いてあるように見えました。
この本を読んだおかげで色々な事をやるようになったと思います。このブログもそうなのです。
ぜひ、何もせず過ごしている人は読んでみてはどうでしょうか?
文章もしっかりしており素人の私にも読みやすかったです

2014年3月6日木曜日

ニューシネマパラダイスをみて

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最近見た映画の中で1番だと俺の友人が言う映画、ニューシネマパラダイス。

物語は田舎の町から始まる。
映画好きの少年、主人公サルヴァトーレと町の映画技師トトを中心に描かれる。
サルヴァトーレは成長とともに色々な事に頭を悩ますが、トトに相談しながら生きていく。

この映画は観ると人生がちょっぴり豊かになる気がしました。
トトは小学校も卒業していない人なのですがサルヴァトーレの人生相談には素晴らしい返事をします。それは若者の頃には意味がわからなくても、歳を追うと深さに気付くようなものばかりなのです。
年配の方の経験に基づく意見は先々に本来の意味があるのかもしれないと感じるようになりました。

2014年3月5日水曜日

ベンジャミン・バトンをみて


勉強に急ぐこともなく何をしようかと考えていると、映画を見ようと思いついた。
友人を誘い何を見ようか考えたが、皆如何せん金がない…
なので借りて見ようかということに。
準新作を借りる余裕さえないので旧作コーナーを探していると、中学生の頃に上映しており金がないから見れなかった映画が置いてあった。

この映画を見る前はきっと甘酸っぱいサクランボのようなものだろうと正直思っていた。

ベンジャミン・バトンはとても面白かった。
物語は主人公ベンジャミンの日記を持つ棺桶に片足を突っ込んでいるようなベッド上の老婆が娘に読んでもらっている日記をなぞりながら進んでいく。
主人公ベンジャミンの普通ではあり得ない、老人の見た目だが心は子供である目線からの老人ホームや普通に年を取る女性との恋などが変な言い方かもしれないがリアルに描かれている。
あり得ないことなのにとてもリアルでわかりやすいところは見やすかった。
物語を通じて、「死」というものがよく出てくるが死に行く人々は皆、抗わずに死を受け入れていく様は何か考えさせられるものがあった。

160分の映画のはずなのにとても重厚な時間を過ごした気すらする。

ぜひ、金もなく時間が空いていたら観てみては?

今日から再開

中学時代に作成したものの全く投稿しなくなって3年以上、大学入試も終わり何故かふと再開してみようと思いました。

これからは映画や漫画、本や日々の感想について投稿しようと思います。

細々とですがよろしくお願いします。

※これまでの投稿は心機一転消してしまいました

てすと

てすてす